唐突に音楽のことなんか書いてみるんだ。
わたしは邦楽をあんまり聞かない人間なんだけどだからってコアな音楽に詳しかったり中二病というわけでもなくてただの洋楽好きなんだ。
ていうか集中しないと歌詞がうやむやになりがちな洋楽の方が他のことに集中できるから選択するってだけであって…まあそれだけじゃない、黒人女性の声は世界最高の癒しだとも思うけれどもビヨンセの声はなんだか野太いけどクリスティーナ・ミリアンの声は世界で最高級に可愛い!(*´∀`*)と思うようなまあチャンポンな感じなんだ。
悲しいことにクリスティーナ・ミリアンはいま大変なことになってるけどね…早く復活しないかな(*′A`艸)
そんなわたしが通勤時に毎朝欠かさず聞いているのがSUM41の「CHUCK」なんだ。
ユニバーサル インターナショナル (2005/02/16)
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これはもうなんか魂の一枚というかんじ。
iPodには他のアーティストの曲もたくさん入れているけれども20分程度の通勤時間は「CHUCK」に始まり「CHUCK」で終わります。
そんなわたしが、発売以来「CHUCK」を毎日聞いているわたしが「UNDERCLASS HERO」の発売を待ちわびていたのはまあ当然というか、まあかなりかなり期待しちゃっていたわけなんだ。
ところが「UNDERCLASS HERO」は厚みも速さも低さも重さもなにもなかった!
これGreen Day?!みたいな。いやGreen Dayは好きだけど!「CHUCK」の面影ゼロ!
ていうかきっと、わたしにとって「CHUCK」がすばらしすぎたんだね。
「CHUCK」と「UNDERCLASS HERO」の間になにがあったかといえばデイヴの脱退なわけで、「CHUCK」にあって「UNDERCLASS HERO」にないのはデイヴのギターなわけで、つまりわたしにとってデイヴギターのないおSUMは麺の入ってないラーメンみたいなもんなんだ。
といいながらも今朝も「CHUCK」をリスニングしたわけだけども、「CHUCK」という名のアルバムはフォーエバーラブなわけだけどもグッバイおSUM。
デリック曰く「CHUCKはデイヴ好みの作曲をしたりデイヴに激しく気を使って作った」とのことなので、デイヴへの責任転嫁ともとれなくもない発言ではあるけれどもデリックにデイヴ好みの音と言わせたCHUCKのあのすばらしさなので、デイヴが建てた「Brown Brigade」のファーストアルバム「Into the Mouth of Badd(d)ness」をとりあえず買ってみようとおもうんだ!
かなり期待(´∀`*)
あとこのブログをリニューアルしようとおもっていろいろテスト中なんだ。
全く表示されなくなったりするかもしれないけれどもまあ気長にリニューアルなんだ(´∀`*)
…って、以上の記事をこないだ書いて保存してたんだ…さっき「Good luck! DOI・親分・川グッチ(。´Д⊂)」を更新して思い出した。
つーかこれ書いた翌日かな?「Into the Mouth of Badd(d)ness」を買ってみたんだけどさ、…買ってみたんだけどさ…
株式会社ウェーブマスター (2007/09/12)
あのすばらしいギターを奏でるデイヴ率いるBrown Brigadeなはずのわけで、ものすごくものすごく期待していたんだ!
期待…
期待…期待していたんだけど…(つД;)
速さなんかはちょうどいいんだけどVo.の声があ〜求めてるのと違うんだあーーー(TДT)
メタル方面の人はなんでみんなああいう歌い方なんだろう…ちがうんだ…わたしが求めているのはもっと…ちょっとハードなただのパンクロックというか…orz
そこ考えるとデリックのあの歌声が…あの、あの歌声がぴったりだったのかと考えるとなんかとっても複雑なわけなんだけど、デリックとデイヴはグッバイなわけだし…ああああああもうLinkin Parkしか残されていないのかあああああ。゚(゚´Д`゚)゜。ウァァァン
あと唐突だけど明日からダーリンと教習所に通うんだあ °+(*´∀`)b°+°
目的はひとまず普通自動二輪車!
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