予定では昨日で第一段階の学科を終えて実技に集中できるはずだったんだ…
ところがどっこい、わたし学科スケジュールを一週間違えてて来週で第一段階の学科がおわります…とりあえず実技を明日二時間受けるんだ…ドキドキ…(;´Д`)
わたしもレジェンドになりたいよ…華奢で小さくて可愛らしい女の子がバイクの免許をとろうと決意したとする…その子はとってもどきどきしながら教習所の受付へ入校手続きに行く…すると受付のお姉さんがその子の緊張を感じてにっこり笑ってあげる…「お客さま緊張してます?そうですよね緊張しますよね、最初は心配ですよね…でも女性でも大丈夫ですよ、足短くて頭悪いけどバイク操るのは上手だった女性が昔いましたよ」…って語り継がれるようなガールズバイカーを励ますようなレジェンドにわたしはなりたい。( *´∀`)
っておもしろくもない妄想してないでちょっとリニューアル準備を…ていうか一度デフォルトに戻そうかなあ。
あ、本日はダーリンに付き合ってもらって一緒にこれを見てきたんだ…レジェンドレジェンド!(´∀`●)
以下微妙にネタバレ注意なんだ。
地球最後の男に希望はあるのか…まあ、オチ的には彼によって希望はもたらされたわけだからあったということになるのかな。
サムの最期にはぼろぼろ泣いてしまったけれど、他はべつに涙系ではなかったなあ。
ようやく生存者母子に出会えたー!とおもったら電波だったー!みたいな…まあでもこれも結局電波ではなかったということになるのかしら??
わたしは基本的にハッピーエンド大好き人間だからウィル・スミスが生きててくれてこそいい映画となるタイプの人間だから…まあCMで見てそもそも、「1」対「全人類」という図式の元で「全人類」はバイオハザード状態だと知っていたから、仮に「1」が特効薬を開発できたとしても、特効薬の空中散布くらいできないと勝ち目はないんじゃ&そんなオチならトンデモ映画だなあ、とか…
どっかの本で「人間は自殺という、自ら命を絶つ選択ができるからこそ高等生物」と読んだことがあるので、凶暴性と生存本能しかない原始的生物と化したバイオハザード状態全人類に対して、人類最後の男は自ら…なオチだったらどうしようとかいろいろ考えてはいたから、まあミラクルはないとは思っていたけど…思っていたけど…(ノД`)
あ、わたしたちもかなり閉口してしまうくらい音で脅かす系だったので、そういうの駄目な人にはむかないとおもうんだ。
ていうか、地球最後の男じゃねーじゃん!…てとこが一番気になったんだ。(´∀`;)
あ、ダーリンの好きなラーメンをごちそうしてもらったよ!ヽ(●´∀`)○´∀`)ノ
前から連れてってって話をしていたから、うれしい&おいしいだったー(●´∀`●)
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